フラッシュダンシュ 外資系 IT企業サラリーマンの断酒日記

70年代生まれ 男 東京在住 外資系IT企業法人営業 わらしべ長者的にキャリアアップをしています。 断酒による日々の変化を記録。 少しでも参考になれば嬉しいです。 趣味 : サーフィン (ショート、ロング 千葉)、スケートボード (クルージング)、筋トレ、オートバイ (モトクロス)

外資系企業での日本支社は通常APACに所属していることが多い。
今の会社もこのパターン。
たまに、日本だけ売上が大きい為に独立しているケースもある。

シンガポールのAPACを管理している部門から2名来日して来て、面談を組まれていた。
30分のミーティングだったが事前に資料も準備しておいて要望と現状を伝えることが出来た。
何事も準備が大切だな。
シンガポールから来てはいるが、2人ともヨーロッパの人間だった。
英語を母国語としない者同士の英語での会話は思ったよりも便利に感じる。
会話がシンプルになるからかも。

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また飲み会。
四半期に1度は確実に会う元同僚との情報交換。

彼は、俺が今の会社でも使っているシステムに精通しているエンジニアなので毎回アドバイスしてもらっている。
2時間ほど食事をしてから、PCを開けそうなスペースのある店に移って1時間集中して作業。

悩んでいた箇所も解消されてとても満足。
会社は違えど、協力出来る仲間を増やすのは大切だな。
転職しても以前の職場の同僚と連絡取り合うのは、外資系企業では自己防衛にも繋がると思う。

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今週は飲み会が続いている。
今日は会社の若い同僚を連れて、新宿の高層ホテルにあるBarへ。
ノンアルコールのカクテルがかなり美味しいBarだ。

転職、転部を考えているようで悩みを聞いたり、自分が出来るアドバイスを伝えた。

煩い飲み屋に行くよりも、雰囲気の良いところで話す方が効率が良い。
特に仕事絡みは。
普通の飲み屋だと酔っ払いが愚痴ってるだけになる気がするので。


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