元外資IT営業、50代で音楽を学ぶ

70年代生まれ。東京在住。元外資系IT企業法人営業。 給料を追いかけた20年と、断酒10年という節目。 仕事を辞め、50代で大学に入り音楽を学ぶことに。 人生後半戦の学び直しと日々の記録。

朝9:00から18:30まで研修

他部署の人とグループワーク。

集中が持続し、且つチームの雰囲気も盛り上げながら楽しんで受講できた。

昨夜の飲み会もそうだけど、自分から楽しむという気持ちが重要なんだな。

 

帰る時に飲みに誘われたが、秒速で断った。

早く休んで疲れを取りたい気分だったから。

 

 

今日の状態

・日中は集中力が持続できたが、夜遊びに行く元気はなかった

 

今日の変化

・シラフなのに初めての人達と社交的に接することが出来ていた

 (元々社交的な性格のか!?)

 

bf82cd93.png


8時間の睡眠から目覚め、朝から調子が良い。

 

夜、前職でお世話になっていた協力会社の方達が転職祝いの飲み会をセットしてくれていた。

約4時間、飲酒無しで楽しく過ごせた。

感謝の言葉しかない。

飲み会の始めに断酒していることを伝えてそれに至った経緯や、

仕事の話、プライベートなことなど会話が尽きることが無かった。

 

 

今日の状態

・8時間睡眠により快調

・5ヶ所に出向いたので移動し続けていたが、疲れは無かった

 

今日の変化

・楽しさというのは、心から出てくるものであるとリアルに気付くことが出来た

 

6d2b1d47.png


昨夜、前職の同僚とMessengerで会話。

0時から3時半まで…

会社の不満や最近の状態などなど。

そして俺のいる会社へ転職すべきか否かの相談を受けていた。

 

話を聞くだけでも相手はストレス発散や頭の整理になるかなと思って付き合っていた。

朝ちょっと辛かったけど。

お酒飲んでる頃であれば、タクシーで朝方に帰ることも月に数回あったな。

と思えば二日酔いのダメージがないだけ全然マシだな。

行きの電車で本も1冊読み終えることが出来た。

 

18時半にオフィスを出た。

帰宅する為に地下鉄へ向かう途中でカバンが軽いことに気がついた。

仕事柄パソコンを持ち歩いているのでいつもカバンが重たいと感じていたのに。

カバンの中には PC、携帯x2、携帯用バッテリー、mobile WIFI、ノート、折りたたみ傘、小銭入れ、札入れ、名刺入れ、カード入れ。それと通勤時に読む本が1冊。

それが重いと感じない。不思議な感覚。

断酒によって余力を残して帰宅出来るようになったということか?

 

今日の状態

・寝不足の為、日中集中力が弱かった

 

今日の変化

・カバンが軽く感じるということは身体のバランスが良くなったのかな

 

c6a53f35.png

 

 


↑このページのトップヘ