元外資IT営業、50代で音楽を学ぶ

70年代生まれ。東京在住。元外資系IT企業法人営業。 給料を追いかけた20年と、断酒10年という節目。 仕事を辞め、50代で大学に入り音楽を学ぶことに。 人生後半戦の学び直しと日々の記録。

2017年05月

最近、会社で燻っている数人のネガティブなグループに悩まされている。
仕事の邪魔しかしてこない。向こうにも言い分があるのかもしれないが。

そのいっぽうで、俺のチームに移籍したいと言って来てくれる人もいる。
他部署からみていて、俺と仕事することが楽しそうだと思ってくれたようだ。

良い人も入れば悪い人もいる。

全員と上手くやれればベストだけど、難しいことだ。

会社の成長時にはどうしても自分を合わせられない人達もいる。

悩んでいてもしょうがいないな。

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会社の若い奴と仕事の後に食事に行った。

ノンアルコールビールやサイダーで付き合いながら。

彼と2人だけで飲みに行くのは初めてだったので新鮮だった。

いろいろなアイデアを出したりして有意義だったと思う。

たまにはこういうコミュニケーションも必要なんだろうな。

彼は30手前くらいの年齢で、運動も定期的にやっているようでお酒も強かった。

体質によるものも大きいのかな。お酒は。


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久しぶりに訪問する会社。
以前いた会社で数年前に行ったことはあったのでイメージはあったが、かなり違った。

やはり部署やオフィスが違うと人のノリも違うもんだな。

思い込みはいけないな。


映画を扱う会社の人にプレゼンや資料を褒められたのが今日は嬉しかったな。

ブランドイメージを大切にして仕事をしているつもりだったので初めて言葉にされて良かった。


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パワハラの定義とは?

先日、パワハラの研修を受ける機会があり終了後に講師をされていた弁護士の方とも話をした。

かなりグレーなところもあるが、業務命令すらパワハラだと受け止めて訴えてくる人も多いようだ。

あくまで会社なので、マネージャー側が指示を与えるのは当たり前だと思うけれど。

ゆとりってやつなのでしょうか。


感情の起伏を抑え、淡々と指示を与えるしかない。

出来ない場合は何故かを普通に聞いて。

会社として必要ない人物だと判明したらすぐに業務改善命令を出すだけだな。

ドライにやろう。

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会社も人数が増えればいろいろな人がいる。

今日は、その両方を一気に感じる日だった。

悪い奴から訴えられて。

良い人からは救われた。


トータルでみると良い人のほうが多い。圧倒的に多い。

ただ、悪い人からの攻撃は気分が悪い。

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