フラッシュダンシュ 外資系 IT企業サラリーマンの断酒日記

70年代生まれ 男 東京在住 外資系IT企業法人営業  断酒による日々の変化を記録。 給料を上げることだけを考えていたように思います。給料は上がっていったけれど、何かは失っているような気もしています。

2024年04月

今年に入ってから月に1回しかサーフィンが出来ていない。オフロードバイクも忙しいし。しかし時間を作ってやろう。気分転換になるしな。
昨日宮城から帰ったばかりで行っている。意地でも月1は死守したかったのだろう。

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大学に入った子供がバイクで学校へ行った。スクーターだけど。高校2年生の時に普通自動二輪免許を取ったものの積極的に乗ろうとしなかったのに心境の変化か?大学生になってから積極的に何事にも取り組んでいるようだ。受験の成功が自信になったのかも。
帰りには祖母の家にも顔を出してくれたようだ。

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午前、午後と着々とルーチンワークをこなして午後には本社宛にメールを書いていた。結構時間をかけて書いたのに上書きしてしまったようで消えてしまった。気分転換に妻と雨の中をドライブ。みたい家具やさんが休みだったのでフラフラ運転していたところ二子玉川の蔦屋家電に到着した。初めて入ったけれど予想以上に従実していて驚いた。特にプロジェクターの展示量が多くて参考になったな。30万弱で十分な性能が手に入りそうだ。家にテレビを置かなくなって15年近く経つので大きなモニターを置くことに抵抗があったので。あっという間に2時間が経過。これからはちょくちょく行ってみよう。

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久しぶりに1日3つMTGがあった。仕事の時間が伸びるのでちょっと面倒だ。夕食を作る時間がなかったので家族でファミレスへ。たまにはいいもんだ。あまり仕事に貢献しない上司がいたのだが面倒なこともあまり言ってこないので放置していたところヨーロッパの本社からスタッフがアサインされてレポーティングが二重になることが判明。今日初の面談をしたところIT畑の人ではなくファイナンス畑の人だった。オランダ、ドイツ、ロシアなどの建て直しもした方のようで能力はあるのだろう。楽しみ半分、めんどくさいかもが半分かな。まあいいか。


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Atomic Habits  ジェームズ・クリアー式 複利で伸びる1つの習慣 のAudibleを最近聞いている。意思の強さではなく習慣化することに大きな結果を生むという方法。自分の習慣を振り返り仕事に取り組むまでに費やすエネルギーがかかりすぎている気がしていたので改善策を考えていた。コロナ以降在宅勤務がメインになったのも要因のひとつ。スーツを着る必要もないし決まった時間に電車に乗ってオフィスに行く必要もないので。1、2年前までは会社のシステムが更新される9時には自分の案件についてデータを確認していたような気がする。それがいつからか少なくとも午前は仕事のPCを全く開けなくなった。どうやったら仕事に取り組む準備を早くすることができるか自分の行動を振り返ってみた。

朝起きる
着替える 
白湯を飲んでアレルギーとビタミンなどのサプリを接種
掃除 各部屋順番にルンバを動かすだけ
ストレッチ
筋トレ
ジャーナル 15分 脳内の考えを紙に書き出す 
日記
金融資産確認
語学学習
散歩
昼食

仕事を始めるまでにこれだけやっている。時間がかかっているのが筋トレ、ジャーナルを始める気力を出すことかな。スマホを見たりネット見たりと逃げてしまうことが多い。
淡々と進められるようにしたいと思っている。
仕事は13時から17時の4時間しかやっていない。ピッタリ13時に始めている訳でもないので平均4時間以下くらいしか働いていない。それでも前の四半期は130%以上の達成率だったので良しとするか、もっと効率よく働いて稼げるだけ稼ぐか、仕事をもっと早く終わらせて趣味の時間に充てるか。

仕事を終わらせるのは基本17時。
17時から18時 食事の準備
18時から19時 家族で食事
1時間ほど休憩
20〜30分 ピアノの練習

夜寝るのは0時前に一旦ソファーかベッド寝て、3時、4時くらいに起きて風呂に入りしばらくスマホを見てから朝また少し寝る。8時から9時くらいに起きるというパターンが最近多い。

趣味は音楽、サーフィン、バイクだけれど、週末にサーフィンかオフロードバイクに乗ることにしていて音楽については気が向いた時にしかやれていない。
昨年の夏くらいまでは毎日時間を決めてやっていたな。
どこに入れ込めば効率よくやれるかも考えてみよう。

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