昨夜フォローしている古着屋Instagramのストーリーを観ていて気になる商品が入荷したことがわかったので店に連絡をして取り置いてもらった。
日中2時間ほど時間が空いたので高円寺へ。
平日雨で開店間もない時間に行ったので取り置いてくれていたデッドストックを気が済むまで試着して選ぶことが出来た。
60年以上前に製造されたもので服というよりは骨董品か?歴史的資料か?
現代の生地とは肌触りも全くちがうゴワゴワとした分厚い生地で縫製もしっかりしていて手にいれた喜びがある。
帰りの車で社内ミーティングに参加しつつ帰宅。
まさかオレが仕事中に古着屋に行ってるとは思わないだろう。
コロナによる自宅勤務の影響で買う服が変わったような気がする。
以前は古着は滅多に買わなかったのに、ここ数ヶ月はそちらに目が向いている。
リラックスした服を求めているということだろうか。

 

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