Netflixで映画 「ライズ・オブ・レッド・ホット・チリ・ペッパーズ: 俺たちのヒレル」を観た。
チリペッパーズの初代ギタリスト ヒレル・スロヴァクを中心に語られるドキュメンタリー映画だった。
フリーとアンソニーの自伝を読んだことがあるので内容的には知っていることが大半だったけれど見たことのない映像、画像も多く楽しめた。ヘロインによって鬱状態になったのか、そもそもそういう性格だったのか。まあドラッグが加速させたのは事実だしオーバードーズで亡くなってるしな。残念だ。
10代後半の頃、大好きだったバンドだったし、ジョン・フルシャンテ加入前のアルバムも好きだったのでオレは楽しめた。フリーとアンソニーがヒレル・スロヴァクのことを大切に思っていること、亡くなってしまったことを後悔していることが伝わる内容だった。


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