フラッシュダンシュ 外資系 IT企業サラリーマンの断酒日記

70年代生まれ 男 東京在住 外資系IT企業法人営業 わらしべ長者的にキャリアアップをしています。 断酒による日々の変化を記録。 少しでも参考になれば嬉しいです。 趣味 : サーフィン (ショート、ロング 千葉)、スケートボード (クルージング)、筋トレ、オートバイ (モトクロス)

カテゴリ: 映画

映画 「羅小黒戦記 ロシャオヘイセンキ」を家族で立川の極音上映で観た。
予備知識が全くない状況での鑑賞だったので戦闘シーンが多くて驚いたが、タイトルに戦記と書いてあったなと後で気がついた。
子供が満足していたようなので良かった。
久しぶりの立川は新たな商業施設が出来ていて驚き。
グリーンスプリング 夜の雰囲気がとても良かった。外国にいるみたい。暗さが良いのかな。照明の。

 

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立川で極音上映 映画 「ブルース・ブラザース」を鑑賞

極音でこの映画を見るのは2回目。
今回もすっかり引き込まれていた。映画の力も凄いけれど、音がとにかく良いので集中力が増して行く。
映画を製作する人は細かいところまで細心の注意を払って造っているんだな。
DVDでも何度も観ている作品。
子供が小さい頃、散々繰り返して家族で観ていた。
真似したり。
上映中に隣に座って観ている子供をチラ見すると、小さい時にこの映画を観ていた時のようにニコニコしていた。
あの頃にタイムスリップさせてくれるのが我が家にとってはこの映画なのかも。



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3月27日までやっているので是非!


 

家族で夜に映画。
スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け
このシリーズが始まった時から子供は大きくなったなと、急に映画に行くことを決めたことに不満をいう子供をみながら感じた。
最初の頃は素直に文句言わずに喜んでついてきたのになと。
結局、映画見終わったら満足して感想を語り続けていたのでまだ可愛いなと思ったけど。


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映画 「JOKER」を新宿で鑑賞。

2019年 アメリカ映画
原題 : JOKER
監督 : トッド・フィリップス
主演 : ホアキン・フェニックス
助演 : ロバート・デニーロ


朝から妻と新宿の映画館へ。
家を出るのがギリギリで新宿の車を駐めて朝の歌舞伎町を猛ダッシュしてなんとか間に合った。
映画は物凄い出来としかいいようがなく、時間が経つのを忘れる感覚があった。
主演のホアキン・フェニックスはも大好きな作品のひとつ。
今回の映画は70年代後半のNYのような雰囲気。ファッションや車、インテリアなどが記録映像を観ているような錯覚にさせる。

ひとことで言えば「狂人を描いた映画」という印象なんだけど、人を狂わせるのは産まれながらもった性格以外にも環境など外的要因も大きいのかなと感じた。

しかし、この映画を撮影開始から1年で公開させるスタッフ達は超一流だ。
全く想像出来ない。
様々な分野のプロフェッショナルが集結してベストを尽くしたのだろうと想像する。

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映画 AMY エイミー(字幕版)  をアマゾンプライムで観た。
エイミー・ワインハウス はイギリス人のグラミー賞受賞歌手で2011年に27歳の若さで亡くなっている。彼女のドキュメンタリー映画。
死因については、不明とされているがドラッグとアルコールの過剰摂取については知られている。

リハブ というヒット曲がある。
薬物、アルコール中毒から立ち直らせる為に、リハビリ施設にいれられようとするのを拒む歌。

断酒する前によくアルバムを聴いていた。Back to Black  恋人が浮気相手の元に行ってしまうので悲しくてヘロインをまた打ってしまう。(Black になるヘロイン中毒のスラング)
死亡時にはベッドの側に2本の空いたウオッカの瓶があったそうだ。

生きていればもっと様々なジャンルの音楽を作れたであろう天才。
残念としか言いようがない。





 

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